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    下呂温泉と名古屋飯🐸💓

    温泉二日目♥️ 朝風呂して、カフェでモーニング🍞☕️ アンティークがおしゃれなこちらのお店でハニートースト食べました😍🍞 💚緑の館💚 https://tabelog.com/gifu/A2104/A210403/21001146/ バターたっぷりハチミツたっぷりでめっちゃおいしかったあ😍💓 コーヒーも苦味が強くて味が濃くてすごくおいしかったです♥️ お昼から温泉街をぶらぶら♨️ 温泉寺というお寺でお参りして、デザートにプリンを食べました🥰 下呂プリン🐸🍮 ちょっとネーミングはあれですが、、笑 レトロなお店でカエルが可愛い🐸💚 私はレトロプリン🍮 こちらは他のプリンより硬めですが、それでも柔らかくて濃厚な昔ながらのプリンでとってもおいしかったです🥰 友達2人はシャインマスカット🍇 これもさっぱりしてて、シャインマスカットゴロゴロ入って、おいしい😳💓 お土産買って帰路につき、帰りに名古屋に寄って、晩ご飯🐥✨ https://s.tabelog.com/aichi/A2301/A230103/23009758/ 🐥鳥開総本家🐥 名古屋コーチンの親子丼、味噌カツ、手羽先の名古屋飯セット😆🍖 卵がとろっとろでめちゃうまでした😘✨ 久しぶりにまったりゆっくりできて、癒された温泉旅でした🥰♨️

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    名古屋コーチンの温かいパテ 黒味醂のソース 焼き茄子のピュレ

    温かいパテ 折り込んだパイ生地に 名古屋コーチンで作ったファルス 同じく名古屋コーチンのレバー・胸肉をガルニに ファルスはソースと同じく 甘味と旨味、香りが特徴的な黒味醂でマリネ パイ生地に包む前に松太郎茸のデュクセルを纏わせる ソースには名古屋コーチンのフォンと黒味醂で仕立て、ここにも松太郎茸のデュクセルを加え コクと甘味が強く 香り立つソースに 香ばしく焼き上げたパイ生地 旨味の強い名古屋コーチン 焼き茄子の香りとみずみずしさ 複数の異なる香り 様々な要素を一つに 重厚感と満足感のある一品に

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    名古屋コーチンのグリル レバームース 焼き茄子 甘強酒造・黒味醂のソース

    名古屋コーチンは 皮目からグッと焼き込み 旨味とジュを濃縮 コーチンのレバーでムースを作成 焼き茄子と合わせ 香ばしさ・甘味・コクの輪郭をより強調 ソースは甘強酒造さんの 黒味醂とコーチンのジュで作ったソース コクのある甘味と香り そのままでも飲める黒味醂は フルーツを思わせる芳香と まろやかな口当たり パワーのある名古屋コーチンと合わせても 決して負ける事は無く また、勝ちすぎる事も無い 絶妙な味わいでコーチンの旨味をさらに引き立てる それぞれのポテンシャルを それぞれが引き出し合う 調味料一つ変えるだけで 料理の幅、質は無限に広がる

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    名古屋コーチン腿肉のソテー 焼き茄子とトマトのラヴィゴット インカの目覚め

    名古屋コーチン ジューシーな身質 噛み締める程に溢れる濃い旨味 皮から滴る脂の甘味 まさに唯一無二 この美味しさこそが 名古屋コーチンを名古屋コーチンたらしめる所以 とびきり素材の良い時は 極めてシンプルに調理 付け合わせもシンプルに 余計な味や香りは乗せず 必要最低限 インカの目覚めは名古屋コーチンの美味しい脂でじっくり加熱 素材の持つ甘味と香りを濃縮しつつ 脂の香りを纏わせる ソース代わりの焼き茄子とトマトのラビゴット 焼き茄子の香ばしい香り トマトの爽やかな酸味 名古屋コーチンと一緒に噛む事で 口の中で一体化 溢れ出るジュに複雑に絡み合う 一皿の中で 美味しさの幅を広げる 掛け算の料理 足し算の料理 引き算の料理 などなど 色々有るけど 素材に寄り添う料理を作り続けたい

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    名古屋コーチンもも肉と筍のグリル 木の芽バター コーチンレバームース、ハリッサ風味

    大好きな鶏肉名古屋コーチン。 締まった肉質 とても濃い旨味 特有の香り 全てが名古屋コーチン唯一 素材が強い時は、 ソースや付け合わせはシンプルに。 木の芽と発酵バターとナッツで構成した 木の芽バターを合わせる。 香り豊かなバターは食欲を唆る。 付け合わせは筍をグリルに。 香ばしく仕上げた筍は木の芽バターとの相性も良い。 アクセントにコーチンレバーのムース。 ムースを作成し、ハリッサでエッジを効かせる。 素材のポテンシャルと 季節感からの調理法選択。 なんにせよ、 名古屋コーチンは美味い。

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    名古屋コーチンのレバームース

    とても綺麗な名古屋コーチンのレバーを見つけたので、レバームースに。 レバー独特の匂いは弱く、深い旨味と甘味が感じられる。 とても状態も良いレバーなので、調味料も調理もシンプルに。 ガッと火を入れて香ばしく。 かつ、しっとりと火を入れる。 発酵バターとブランデーの香りで、 レバーの香りをより一層感じさせる。 丁寧に処理して滑らかに仕上げ、 バケットの上に。 仕上げの蜂蜜と黒胡椒で味の広がりを持たせる。 ビストロ風な仕上がり。 赤ワインが進む。 ル・クルーゼの赤いお皿で料理をビッと引き締める。 フランス生まれのお皿に、 ビストロ風の料理を。